カテゴリー: エッチな日常生活

休日の丸々一日ふたりだけの熟年夫婦の過ごし方

この日は子供が昨晩からお友達の家に泊まりにいき
今日も外泊でした。
ということは朝から晩まで夫婦ふたりきりです。
ふたりの仲ではすることは決まっていました。
朝からフレアの付いたミニスカートに夫の大好きなベージュのパンストを履かされて
買い物に出掛けました。
夫の車の助手席に座らされ、ときどき信号待ちなので
パンスト越しの太もも撫でてきます。
「いやん、エッチ…」
買い物途中から人目をよそにエレベーターに乗ると一番後ろに立って
夫はスカートの中に手を入れてきてお尻をまさぐってきます。
夫に目で合図(ダメよ)
だってこんなところで感じてしまうから…。
どっからどう見ても私の格好は普通の買い物にきたわけじゃないだろうなっていう格好で
みんなから浮いていたかもしれません。
そのなんだか羞恥心が股間をあつくさせるんですけど・・・。
それからお昼ごはんを済ませおうちに帰ったのはまだ昼過ぎ午後2時前くらいでした。
「う~ん、まだ晩御飯の支度するのはまだ早いしな…」
夫「だったら来いよ」
リビングでくつろぎながら私は夫の命令で部屋着のミニのワンピースに着替えさせられ
夫とイチャイチャすることになりました。
下半身はパンスト履いたままです。
熟年夫婦・性生活・画像
テーブルの椅子の下に潜り込んでフェラをしてあげます。
こんな真昼間からホント変態な夫婦です。
ときどき股間をまさぐっていたり、夫の方がテーブルの下にもぐりこんで
私の股間に顔を挟んで、パンスト越しのアソコをクンクンしたり、ペロンと舐めてきたりしてました。
夫「いい匂いするよ~」
「う、んエッチ…」
興奮冷めやらないふたりはイスに座った夫にスカートたくし上げて跨り、
夫のモノにパンスト越しに股間をスリスリ
夫は私の両胸に吸い付いてきます。私も自分で股間の動きが止まりませんでした。
夫も興奮していたようです。
そんなこんなで夕方になり、
「もうそろそろご飯の支度しなきゃ…」
残念そうな夫は「じゃ~ちょっとだけこっち来いよ」
寝室の方へ手招き
いきなりベッドの上に四つん這いにされ、パンストに包まれた
まん丸としたお尻を突き出すように指示されます
「う~ん、恥ずかしい…」
夫「美味しそうだよ」
その瞬間パンストのナイロン越しにお尻を撫で回しながら、ペロペロと舌を這わせてきました。
「いや~ん、感じる。あ~っ」
お尻や太ももを撫でまわしながらペロペロ舐めてきます。
ちょうど股間に鼻があたり舐められた瞬間カラダがゾクゾクしてきました。
完全に自らお尻を突き出しアソコをあらわにしている格好になってしまっていました。
そんな私の興奮度を読み取ったのか、そのままパンストとパンティを半分だけずらして
お尻向けたままバックでクンニ
クチュクチュ…ペロペロ…
夫「う~ん美味しいよ」
「あっ、感じる、気持ちいい、あ~」
「あ~、ダメ…ごはんの支度したくなくなっちゃうよ」
夫もこのままだとキリがなくなると思ったのか
「じゃ~またあとで、ゆっくりね」と、
ここで普通ならお口にキスするんでしょうが、
うちの夫は私の股間に顔入れてきてアソコをペロンとひと舐め(笑)
「いやん、またあとでね」私だってこのまましたかったんですよ、ホントは。
けどそのあと夕食を済ませて、ふたり仲良くお風呂にも入り
充実した「性夜」を過ごしました。
これが私たちのド定番、熟年夫婦の性生活の基本スタイルです。
ちょっとイキすぎかな、、、変態な気もするな…。

洗面台の鏡の前でバック攻め

もう今年も3月ですね。
エッチな事ばかりとらわれていると
あっという間に過ぎてしまいます…。
昨年の秋ごろのエッチな回想です。
ふたりだけだったある日の休日のまだ、午前中です。
脱衣所においてある洗濯機のまえで、洗濯物をして
おかたづけや掃除をしていたら
トイレに行った夫がそのまま私のところへ近寄ってきて
後ろから抱きつかれてキスされました。
「うう~ん、エッチ、どうしたのヒマになったの…」
「ううん…」
私のいうことなんかまったく気にしていないようで、
服の上から胸をまさぐり、そのまま履いていたズボンを脱がされました、
「ううん、ここでするの~」
夫は黙ったままパンティをずらして、洗面台に手をつかされ
大きくお尻をつきだし、両手でお尻をわしつかみにされて
アソコを舐めてバックからクンニしてきました。
熟年夫婦・性生活
「あ~ん、ダメだってば!」
したくて我慢していたのか、夫はすでに興奮気味
私のお尻から顔をすむけようとはしません。
ときどき指をだしいれしたり、イジくられながら濡れたアソコを
ペロペロと舐めてきます。
「あ~んッ、ダメ、感じる」
立っている足が自然に動いていました。
「あ~ダメ、立ってられない」
そんな声も夫には届かず、今度はフェラを要求してきます。
私が床にしゃがんで、夫のお○ン○ンを口で愛撫
しばらくお口で舐めてあげると、
元の格好に戻され、夫はバックから大きくなったアレを挿入してきました
「イヤンッ、あ~~」
感じる自分の表情や、後ろから攻めてくる夫の姿が
鏡に映って目の前に見えて、自分の身体も気持ちよくなっているし
なんともいえない光景で私自身も興奮してきていました。
「あ~んッ、気持ちいい」
夫は服の中に手を差し込んできてブラをずらして
胸を両手で揉みしだきながら、腰を大きく前後に動かしてきます
「ああっ、感じる、イキそう…」
もうすでに足はガクガク、完全に私のアソコも夫のものを受け入れて
自らも腰を振り求めていました
「あ~イク、イクあ~~ッ…」
もうなにがなんだかわからないくらい頭に地が登るし
足はガクガク、
そのまま下半身丸出しのまま、洗面台の前に
なだれこむようにぐったり座り込んでしまっていました。
「は~…、なんかスゴかった」
そうなんです今でもこうやってハッキリ覚えているくらい
すごく感じました。
自分のよがる格好や後ろから攻めてくる夫が鏡に映って見えていたり
立ったままのあまり自由に身体をうごかせない状況が
すごく興奮を誘ったのだと思います。

下半身は開放しっぱなしキッチン

>トイレシート…
へ~そんなモノが使えるんですね。
ブートさまは今も奥様と放尿プレイされるんですか?
今日のお話は、ある休日の午後のこと。
ま~普通の人はエッチとは無縁の時間帯のいわば日中のできごとです。
日曜の朝は、よくスーパーとかはポイント○倍!とかするので
朝のうちに買い物を済ませておいたので午後はゆっくりでした。
子供たちは自分たちの部屋で遊んでいるし、まだ夕飯の準備には早いし
主人とふたりキッチンで片づけをしながらぼちぼちと過ごし、
テーブルの椅子に二人並んで座りまったりテレビを見ていました。
何もすることもなく、ひまになった夫はキスをせがんできて、
私のスカートのなかに手をいれてきます。
「ん~んッ、もう」
主人はスカートの中にもぐりこんできて、パンティ越しに
アソコをペロンと舐めてきました。
「ううん、エッチ…」
おもむろにパンティを脱がされて、椅子の上に脚をあげて、
体操すわりの格好で、大きく股を広げられます。
私の股間の目の前の床に夫はしゃがみこんで、
ペロンと舐めてきたり、
アソコを指でイジったり、広げたりしながら遊んでいました。
熟年・夫婦生活
「あッ~ん、感じる」
主人「俺のも舐めて」
「うん、いいよ」
今度は夫が椅子に座り、私が床にぺたっと座って
夫のモノをフェラチオしてあげ、丹念に舐めまわします。
フェラしながら、夫は私の胸をさわってきて
タンクトップの上から手を入れてきて乳首をこりこりしたり
スカートをたくしあげお尻丸出し四つん這いでフェラをさせられました。
主人「美味しいか?」
「うん、~」モグモグ~
途中でトイレに行きたくなったので、パンティも履かずに
そのままトイレに行きますが、そのときに夫が
「そのまま来いよ」と命令されます。
そう、おしっこした後ティッシュで拭かないでそのまま来いということでした。
命令されるがままトイレから戻ってくると
イヤらしい目をした主人が近づいてきて、食器棚の前に私を立たせたまま
床にしゃがみこんでスカートの中にもぐってきます。
今、おしっこしたばかりの股間の毛を掻き分けて
舌先をアソコに這わせてきます
「ああ~ん、」
ペチャペチャ…レロレロ
アソコのおしっこを丁寧に舐めてキレイにふき取ってくれました。
またさっきの体勢にもどり私がフェラをしてあげます。
時間にして1時間ほどだったでしょうか、
お互い最後までイクところまではしなかったけれど
お互いに舐めあいこして気持ちいいことしてまったりと過ごした日曜の午後でした。
しばらく楽しんだあと、パンティを履いて
何事もなかったように夕飯の支度をはじめたスケベな母親でした。

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