カテゴリー: 放尿・おしっこ

クンニされてる途中に失禁

>子供にとって両親の絆が強い方が…
とてもすばらしいお言葉ありがとうございます。
想像もしていなかったお言葉に感激しております。
子供にとっても夫婦の絆って本当に大事なことだと思います。
その絆を深めるためのエッチ。その比重が私たち夫婦は多いだけですかね!?(苦笑)
以前にもお話したことがありますが、夫はクンニが大好き
20分~30分舐められっぱなし(そのあいだ私は2.3回はイキます)で、
エッチのときは必ず舐めてもらわないと、
わたしのほうもエッチした気にならないのが本音です。
必ずアソコは愛撫してほしいです。
そんなある日のこと、おしっこしたり
おしっこ後にアソコを舐めてもらったりするプレイにはまっていた頃
いつものように就寝前にベッドの上で脚を大きく広げて
クンニされていました。
夫は両手で私の両足をもちあげて股間に顔を埋めて
アソコをペロペロ舐めてきます。
ピチャピチャ、
「あんッ~、きもちいい…」
夫は両方のビラビラを口に挟んだり、クリを舌先でつまんだり
奥底へ舌先をいれてきたりします。
で、アソコの中心の尿道口あたりを舌先でチロチロされているときに
突然尿意が…
「あ~ん、感じる…、おしっこ漏れそう…」
主人「いいよ、していいよ」
「いいの、ここでしていい?」
こんなところで、布団の上だしいいのかなと思いながらも
身体は感じる本能の赴くまま我慢できない状態でした
「あ、出る、出ちゃう…」
熟年夫婦・性生活・おしっこ
トイレのときのようにジャーとは出ませんが、ちょろちょろと出て
アソコからお尻の穴のあたりまで滴っていくのが自分でもわかりました、
その様子をすぐアソコの目の前で見ていた夫は
興奮しきったようすで
おしっこ滴る私のお〇んこにむしゃぶりついてきました。
ジュル、
「あ~んッ、」
「ダメ、まだ出ちゃう、出る…」
「いいよ」
尿道口に夫の舌先の感覚を感じながら、
尿道口をチロチロ舐められたり吸われながらする放尿は
私自身ものすごく興奮します!
「いや~ん、すごい、すごい感じる、あ~ッ」
ジュル、ジュル、ジュルwww
ひとしきり放尿したあとも、夫はアソコを入念に舐めて
周りに滴るアソコも舐めて、むしゃぶりついてきました。
「あ~、すごい、気持ちいい、イク、イっちゃう!」
「あ~~~んッ」
夫もはじめてのその光景にものすごく興奮したようで
私自身もこれまで感じたことのない快感を覚えました。
ごくごくとおしっこを飲むわけではないし、夫も飲むのはイヤだと言ってましたが
おしっこししているアソコを舐めるのはすごく興奮するといってます。
それからというもの、私たちのプレイにもうひとつプレイの内容が
新たに加わり、床に入る前にわざとトイレに行かずに
アソコの下にバスタオルを敷いて、少しづつ放尿して舐めてもらったりしていました。
こんな変態なシチュエーションも相まってお互いが興奮して
気持ちよくなるのでしばらく病みつきになっていた失禁プレイです。

放尿後のお掃除クンニ

二人は今でも愛しあっているのでしょうか?
互いに言葉で確認することはなくなったけど
知らず知らずのうちに身体を重ねて確認しあってるのかもしれません…。
ちょっと言い回しがキレイ過ぎたかな?
今回のお話は苦手な方もいらっしゃるでしょうが
アブノーマルな夫の性癖に順応した私たち夫婦のこと
主人はおしっこする姿を見るのが大好き
二人だけで出掛けたときにホテルに行ったり
旅行に行った先の宿や、年に数回ある二人だけの休日となると
私がトイレにいくとき夫もトイレまでついてくるんです。
必ずといっていいほど毎回一緒についてきます。
(さすがに大のときは来ないけど。私もそれは嫌)
部屋の中には私たちだけなのでトイレのドアも開けたまま
便座の前にちょこんと座った夫の顔の目の前で
下着を脱いで片方の足にだけパンティを引っ掛けたまま
脚を大きく開いておしっこします。
夫婦生活・おしっこ・画像
見られているので少しムズかゆくなっているアソコから
最初は恥ずかしさのあまりチョロチョロ滴るようにしか出ません。
だんだんこらえ切れなくなって勢いよく放尿…
夫はその様子を私の両方の太ももに手をかけて
目の前で下から覗くようにガン見
もうこのときの状態だけでも変態ぽくて
見られている私も感じていました。
(今は見られているだけではそんなに…)
できまっておしっこが終わると
ティシュで拭く前に夫の舌できれいに舐めてもらいます。
目の前にしゃがんだ夫は私の股間に
そのまま顔をうづめてクンニしてきます
お尻の方まで滴りおちたおしっこのしずくも
ジュルっと音をたてながら舐めて拭き取ってくれます。
「あ~ッ」私も思わず声が漏れます。
すごく変態なエッチな行為で
私自身もめちゃくちゃ興奮しますし、
やっぱり気持ちよくて全然イヤじゃないです。
トイレでそのままイクまでクンニされることはめったにないけど、
放尿後のお掃除クン二は
二人だけの時間ではごくふつうのプレイになっていました。

「おしっこが見たい!」恥ずかしさを抑え…

ある日の夜のこと
ただ普通のふたりだけの夜の時間
約束しているわけでもなく何気なくベッドで
ゴロゴロしながらキスしてボディタッチを
繰り返していたときに
トイレへ行こうとした私に突然
「おしっこが見たい!」
自分もトイレについてくると言い出しました。
写真を撮りたいと言われた時ほど
驚きはなかったのですが、
やっぱり「この人って変態?」という気持ちと
自分がおしっこしているところを誰かに見せるなんて
それまでの人生では考えもしなかったので
恥ずかしさと驚きとで少しだけドキドキしていましたが
夫の言われるがままトイレに行き
パンティを脱ぎ洋式トイレに淵に脚をかけ
大きく脚を広げてしゃがむ格好をさせられ
「いいよ、そこでして」とのGOサインでおしっこ…
もう少しで顔におしっこがかかるんじゃないかと思うほど
おしっこがほとばしるアソコに顔を近づけて
間近でガン見の夫…
熟年・夫婦生活・放尿・画像
トイレに行くまでに押し問答があったので我慢しきれないくらいに
たまった尿を一気に放出。
まだ、しとりしとりと残尿の雫がアソコをつたって
落ちている時に
「終わった? 舐めていい?」と
こんなおしっこなんて汚いから嫌だという私の制止を振り切り
太ももあたりを両手で抱えて股間に顔をうずめ
おしっこがまだ滴り落ちるアソコにむしゃぶりついてきました。
鼻息を荒くしてアソコをペロペロ舐められ、むしゃぶりつかれ
「あ~だめだめ…。そんな舐めたら…」
洋式トイレの両淵に脚をかけていただけの私は
便器の後ろに手をついてのけぞってしまうほど
これまで感じたことのなかった快感に襲われました。
この日から、私たちのエッチのプレイが
ひとつ増えたのは言うまでもありません。
ここから進化!?していった放尿プレイの数々も
これから順にお話ししていきたいと思います。