カテゴリー: 野外露出

ひらひらミニスカでサイクリング

まだまだ肌寒くて朝晩は寒いけど
日中日差しが気持ちよく少し暖かくなってきた様子。
みなさんのお住まいの地域はいかがですか?
こう少しでも暖かくなるとお外でエッチな事も
しやすくなるのでお出かけしたくなります!
もうずいぶん前のお話ですが、
たぶん春先か初夏のころエッチな写真を撮影しに
平日の人気のあまりない郊外にあるサイクリング場へでかけました。
格好はいつものお決まり主人の大好きなパンスト
ちょっと着てうろちょろ街を歩くには引け目を感じるくらいの
ヒラヒラのついたミニスカートで出掛けました。
熟年・夫婦生活・露出
場所に着いて自転車を借りて、ふたりでレッツゴー!
私のミニスカ姿が普通じゃない格好なので
自転車借りるときもそこの事務所の担当のおじさんにも
ジロジロ見られてちょっとハズカシかったですけど
主人はその光景をも興奮気味に楽しんでいたようす。
先にどんどん夫は猛スピードでいったかと思うと、
自転車を止めて、道路にしゃがみこんで
自転車をこいでいる私の足元やスカートの中を
デジカメでパシャパシャ撮影
「エッチ」
近くを通りかかる老夫婦や、ジョギングしているお兄さんたちに
二度見されるほど、周りからすると妙な光景だったに違いありません。
そして人目につかない木が生い茂った階段の上にある
高台に登ります。
途中、階段でおしっこしました。
近くで工事をしていたみたいで建設機械の音と
作業員のひとのしゃべり声にドキドキしながら放尿姿を撮影。
高台にあるベンチの上に座らされ、
パンチラ撮影会
パンストとパンティをひざあたりまで脱いで
ベンチに横になって太陽に向かって開脚!?
姿勢を変えて、四つん這いになってお尻も日光浴
この日は撮影しただけで、このまま外でフェラしたり
プレイはしないで、それからゆっくり森の中を散策しました。
お散歩ついでに、こんな非日常的なエッチな写真撮影も
ときにはウキウキできて夫婦にとっていい刺激になってました。
最近はぜんぜん行かなくなったので、
もう少し暖かくなったらまた行きたいです。

デートついでに痴漢ごっこ

そうですね。エッチな行為を主人にお願いされても
イヤだと思って拒絶したことはないです。
好きな格好をさせられたり、おしっこまでさせられたり
汚れた下着に興味を示したり…
最初は「このひと、変態!?」って思ったこともありますが
そんな異常なシチュエーションも相まって私自身も興奮してました。
大概のこことは求められたとおりに応えて
私自身も身体を預けることで
気持ちよくしてもらって楽しんでいました。
そんなエッチなことが大好きな夫婦のある日の休日のこと。
いまでは旅行にいったり遠出するときにしかしないけど
昔は街中にお買い物いったりするときも
エッチなことをしていたときのデートお話です。
どこに行くとかまるで何も決めずに
天気もいい休日にとりあえずジッとしてるのももったいないので
街に繰り出すことになりました。
夫の要望で格好は
夫の一番好きな服装のひざ上丈のスカートにベージュのパンスト。
服装ををお願いされたたけでも何かエッチな事を予感していました。
行きの電車の中で、私たちは空いているいすに座らずに
入り口のドアの前に立ちました。
手すりに向かってドア側の窓に向かって立っている
私を覆い隠すように夫は後ろにぴったりとくっついて立ち
私のスカート越しのお尻にオ○ン○ンをあててきました。
「うう~ん、エッチ…」
夫のモノはすでに大きくなっていました。
人がまばらに座っている状態だったので
そこではさすがにさわってきたりとかはしませんでしたが
私の身体も徐々に”人に見られるのでは”というドキドキ感から
感じてきていたのを覚えています。
それからなんの目的もなくデパートの中に入り、
わざとエレベーターで上階に移動、
そうですエレベーターの中で
主人「見せて!」
スカートをたくし上げパンティを見せます。
熟年夫婦・性生活・露出
途中、他の人が乗り込んでくると私たちは後ろのほうの
隅っこに移動して夫は後ろからスカートの中に手を入れてきて
お尻を触ったり、パンスト越しにアソコを弄ってきました。
軽くウィンドウショッピングをして本屋さんにもいきました
人気のない棚に挟まれた通路をさがして
しゃがんで大きく脚を開いて夫にスカートの中を見せます。
私自身、このドキドキ感がすごく感じてきて
そのあとのエッチがものすごく興奮するのは
今でも同じです。
やみつきというか身体が自然に覚えているという感じでしょうか。
今度はエスカレーターで下へ降りるのですが、
ご存知エスカレーターはガラス張り!
このときひととおりできるエッチな事はしたあとなので
主人は完全にエッチモードに入っていて
すぐ後ろに女の人が立っていても、なりふり構わず
スカート越しに前からアソコを触ってきて、
その女の人も気づいた様子でこちらを二度見したり…
ちょうど階と階の間の境目あたりでいいだろうと思ったのか
思い切りお尻を撫で回されているときに
エスカレーターの前に立っていたショップの定員さんと目が合って、
気を使ったのかその定員さんがそそくさと
目をそらし向こうに逃げていったりとか、
恥ずかしいやら、ムズかゆいやらもうドキドキの光景でした。
そのあと食事もせず帰宅して、
すぐさまその格好のままベッドイン…。
平日のお休みで、ふたリだけだったので
昼間から…あとはご想像のとおり。
そのあとのエッチがものすごく興奮して
気持ちよかったのを今でも思い返すと感じてくるほど
はっきりと覚えています。
こんなエッチなデートも夫婦のいい刺激になっていました。

野外露出はデートのお決まり!

いつしか二人は仕事の休みを平日に合わせて
毎月一度はどこかへ出かけるようになっていました。
そう、人ごみの少ない平日を選んで…。
必ず出かける際に夫はコンデジをポケットに忍ばせ
私は決まってスカートにパンスト姿で出かけました。
はじめての野外での撮影&野外プレイデートは
平日の人気の少ない山の上の展望台でした。
はじめから
「外でエッチな写真撮りに行こう。」と誘われていたので、
行く前から少しドキドキしていました。
ただ着いてみれば全く人がいなくて、
まずはベンチに座って開脚してパンチラ写真でソフトな露出撮影
夫婦生活・野外露出
展望台の柵に片脚をあげて股間をアップ。
望遠鏡を覗き込む私のスカートをめくってお尻を下からパシャリ
階段に座って下着を半脱ぎして自分の手でアソコを開かされたり
木陰に隠れて放尿させられたり
最初は夫から格好を支持されるたび周りをキョロキョロ確認してから
恐る恐るスカートをめくったり下着を脱いでいましたが、
二人は大きな岩の陰を見つけて、初めての野外プレイ。
夫は立ったままズボンをずらして、フェラをしてあげました。
まだその時はなんにも感じていなかったのですが
私は岩に手をついてパンストとパンティを脚の付け根あたりまで脱がされ
お尻を突き出してクンニされはじめたときに
急に恥ずかしさが込み上げてきます。
「こんなところで…」
「あ~、ダメ」
夫はフェラをして大きくなったモノをバックで挿入してきました。
人気がないとは言え、真昼間の太陽の下、お尻を鷲掴みにされたり
胸を両手で揉まれながらバックで何度も突かれます。
「あ~っ、あ~んいや」
恥ずかしさと徐々に感じていく気持ちよさで頭の中は真っ白でした。
「あっ、あっ、あっ、あう~んッ」…。
イク間際は自らも腰を前後に動かしてお外で果てたはじめての経験でした。
あとから夫に聞いたのですが、
この時い私は目をつぶって、口を開けて舌をだして
イヤラシイ顔をしていたらしいのでした。
これまでに体験したことのない感覚を覚えたのだけは
鮮明に記憶に残っています。
野外の「こんなところで…」という開放感が
またよりいっそう性に対して貪欲にさせていった出来事でした。
この日の夜もセックスしたのは言うまでもありませんが
なぜだかいつもより燃えたのも思い出します。
それからというもの、二人だけでどこかに出かける際は
カメラは必ず持参して、少なくともパンチラは撮影
プレイまで出来る場所とあれば、お買い物途中の駐車場
温泉、海水浴、お花畑などどこでも体験してきたことは、
これから少しづつ順番にお話したいと思います。
撮影を夫婦の楽しみにし始めた頃は野外での撮影といえば
家の外の庭付近で放尿姿を動画に収める程度でしたが、
どんどんエスカレートしていき、
今では背景に人気があるところでの撮影が
よりエッチな気がして、
ドキドキしておもしろいと感じている私の痴態をお話しします…。

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