カテゴリー: エッチな写メール

知り合いの目の前でエッチなやり取り

愛し合う気持ちと性生活って比例してるんでしょうか?
好きでお互いを求め合う行為なんだと考えると
いたって普通の行為かもしれませんね。
ただ度を越すと私たちのように毎日
頭の中はそればかり考えてるんじゃないのかと
思われるほどに日々進化していく夫婦もいるってことが
他のひとたちより性に対して貪欲なのでしょう。
夫の仕事を手伝っていたある日の午後、
夫の会社のバイトの女の子と3人で休憩していたときのこと。
小さな丸いテーブルを囲んで3人でお茶をしながら
たわいもない話をしている最中に夫はなにやら退屈な様子
まだ20代のバイトの女の子と私の「女子トーク」に
飽きてきたようでしきりに携帯をいじっていました。
そしたら突然私にメールを送ってきました。
「今日のパンティ何色?」
えっ!
「もう、こんなところで…○○だけど」
はっきりそのときのパンティの色まで覚えていないけど
相槌を打ったり、ときどき笑いながら
メールを返信します
主人「じゃ、見せて!脚開いてみせて」
テーブルの下で見えない私のスカートの中を
見せろとメールで命令してきます。
「えっ、ここで」
私と夫は対面に座り、すぐ横にバイトの子が座っています。
夫はタバコを1本床に落とし、拾うふりして
一瞬だけテーブルに潜り込んで私の股間を覗き込んでいました。
となりの女の子が「あっ、わたしが取りましょうか?」
という気遣いにも夫は動じず
「ううん、大丈夫」
もう私はドキドキ、子の女の子にバれていないか
しきりに二人で携帯いじりながら会話していたので
気づかれていないのかとてもソワソワしていたと思います。
女の子がトイレに立ち、部屋に二人だけになると
今度はおっぱいを見せてくれと強要してきました
「え、いやよ」
主人「いいからはやく」
きている上着を首元までグイっとずらして
ブラを横に引っ張って、片方の胸を
対面に座る夫に向けてお披露目します。
夫は満足げな様子
女の子が戻ってきて何事もなかったように
またさっきまでの話に戻りました。
その日の夜は確かセックスした記憶があります。
いま思い返せば、性に前向きというか
夫の頭の中は、いつもエッチな事ばかり
考えていたんだろうなと思います。
それに順応した私もわたしですけど、
こんなエッチに対して開放的なやりとりが
夫婦円満のカギになっていたことは確かです。

エッチな写メで異常な愛の確認…

ブートさま、いつもコメありがとうございます。
いまでも変わらず週に一回はセックスしている私たち夫婦ですが、
直近で印象に残っていたエッチや
少しづつ過去の夫婦生活を思い出しながら綴っていきます。
これからも暇見つけて遊びにきてください。
今日はまだ二人とも30代前半の頃のお話。
まだスマホやLINEなんてない時代。
私は子供が小学校を上がるまでは
働いていなかったのでずっと専業主婦でした。
夫の仕事の手伝いをたまにする程度だったので
離れていた私たちはよく休日前の今夜の予定など、
日中、メールでよくやり取りをしていました。
お昼休みや、午後のひと段落する時間帯になると
夫はときどきエッチな内容のメールを送ってきていました。
主人「今日のパンティは何色?」
私「白よ!どうしたの」
主人「なんかめっちゃしたくなってきた、舐めたい!」
私「そりゃ大変だ、でもいまムリだから夜まで我慢だね…」
主人「ね、写メ送って今日のパンティの…」
私「えっ、…」
最初は何を言い出したのか状況がよくつかめなかった私
だってまだ真昼間、
突然の夫のお願いに戸惑いながらも応じることに
私「うんわかった、今から撮って送るから少し待ってて」
リビングで履いていたズボンを脱いで自分の携帯で
必死にはじめての自我撮り
どうやったら上手く撮れるかもわからず
何度も撮り直してやっと撮った一枚を付けて約10分後に送信
私「こんな感じでいいかしら、これでどう?」
夫婦生活・写メ画像
直ぐに返信が返ってきました。
主人「ううぉ~、ヤバイめっちゃヤリたい!」
仕事中に何を考えているのかと、おかしいやら何やら
困った奴だな~と思いながらも
自分で下着姿を撮った写メを送る行為と
夫からのエッチなメールの文面に私自身がだんだんとモヤモヤしてきて
身体がなんとなく火照ってきていたのを覚えています。
それからというもの夫は頻繁にエッチなメールを送ってくるようになりました。
友達や子供たちとお出かけしている最中に
わざとメールしてきて写メを強要してきたり
主人「いま何してるの?オ○○コ元気か!?」
トイレに入っては写メを撮り
ここではとてもお見せできないような画像をくっつけて送っていました。
トイレでおしっこしたばかりのおしっこ滴るアソコの写真に、
そのときのパンティのシミの付き具合から
ブラをずらしての乳首の画像まで
私「いま、トイレしたばかりだから臭いかもよ…」
夫は我慢仕切れないはちきれんばかりの
そそりたったお○ン○ンの写メを送ってきたこともあります。
私「むしゃぶりつきたい!今晩舐めてあげる」
度を重ねるごとに内容もエスカレートしていたことは間違いありません。
そのころの写メはもうお互い一枚も残っていないけれど
夫は携帯の画像フォルダに溜め込んでおいて
時々見ては日頃からニヤニヤしていたそうです。
いま思えば形がどうであれ性に対して寛容な夫婦の
離れた場所同士での愛情の確認方法だったのかもしれません…。
な~んてっ、ちょっと綺麗にまとめ過ぎですかね?
やっぱり普通じゃないかな…