カテゴリー: 夫婦の営み

人目をよそにエッチな夫婦揃って初詣

久しぶりの投稿になります。
今年に入って1日のこと。
ここ何年かは子供たちが冬休みになりお正月になると
私の実家へ行くので決まって年安年始は夫婦みずいらず

私達夫婦は熟年と呼ばれる世代になっても
二人だけになると何も気にすることが全くなくなるので
家の中にいると何時もどこでもエッチモード

その日は朝から初詣に行く約束をしていたので
朝から化粧を直しお着換え

もちろん夫の命令でコートの下は
白いミニスカートにパンスト。下はTバック。
ブーツを履いて出掛けました。

人のたくさんいる場所でどうみても私だけ格好が何かエッチな気がして
気が気ではありませんでしたが、

夫はそんな私の気持ちをしらずしてか
人混みの行列に並んでいる最中にも
コートの後ろに手を入れてきてはスカートをたくしあげ
パンスト越しのお尻を触ってきます。

「ううん、ダメ。こんなところで!」

そんな普通ではなそさそうな二人の様子に
気が付いている人がいるんじゃないかと気になって仕方がありませんでした。

こんな神様の前で年始から…。

そそくさと用事を済ませて帰宅。

もう決まっています。こんな夫の好きなスカートにパンスト姿で出掛けたあとは
そのままの格好でエッチ
予想は的中しました。

帰ってそのままの格好で二人で並んでコタツに入って
コーヒーを飲みながらしばし小休憩
その間も夫の左では私のスカートの中

パンスト越しの股間をまさぐってきます。

「うう~ん、エッチ」

太もも丹念に撫でまわし、アソコをイジってきます。

「うん…感じる…」小さくため息が漏れ
アソコもじわじわと生温かくなってくるのが自分でもわかりました。

完全にその気になった夫は隣りに座る私のスカートの中に
顔を挟み込んできてパンスト履いてるパンティのアソコに
顔を押し込んできました。

太ももをレロレロ、アソコに舌を這わせて舐めてきます。

それから「舐めてくれ」夫の一言を聞き取る間もなく
夫はズボンをずり卸しアレをだしていました。

何も言わずに私は夫の股間に顔を下げて
フェラチオで応戦します。

フェラしてる間にも、夫は手を延ばしスカートをたくし上げて
お尻を触ってきます。

フェラされて興奮してきたのかパンストの中にまで手を入れてきて
お尻と後ろからアソコをイジってきました。

「うう~んッ」モグモグ…

夫「おいしいか?」

「ううんッ…」モグモグ…チュパチュパ…

まだお昼過ぎの真昼間です。

私達夫婦はこれがあるから、こんな夫婦生活をつづけているからこそ
これまで喧嘩しても仲良くいられるのだと思います。

2015年最後に3日連チャン濃厚セックス

2015年の年末に夫と連日連夜エッチなときをごしたのでここに記しておこうと思い書いておこうと思います。
もう年が変わってしまうほどご無沙汰でしたが
お久しぶりの投稿です。
年の瀬になるとお休みの少ない夫もだんだんと元気に
私も少しだけウキウキとした気分になっていました。
例年よりも早く休みが取れるようになった夫は
29日の夜からから休みで夕方、晩御飯前から
ずっと飲んだくれていて半分酔っ払い状態。
台所で何度もおつまみを用意している間も
私の後ろに来ては背後から胸を両手で揉んできたり
お尻を撫で回してきます
「もう、ちょっと待って」
って言うのに全く聞いていない様子で
胸を揉んで、股間をまさぐり首筋を舐めてきます
「いや…ン」
後ろからズボンの中に手を入れて
パンティの上からアソコをイジってきました。
さっきまでもう今はムリなんて思ってた自分も
少しだけはやくしたいな~て思ってましたけど
中途半端にエッチするのはイヤだったので
夫の手を払い
「あとでね、それは夜ゆっくりしよう」
そして子供たちと晩御飯を済ませお風呂に一緒に入りました。
脱衣所で下着を逃がせてくれると同時に
乳首やパンティ越しの股間に唇を這わせてきます。
湯船に入る前にお風呂場で立ったまま
「お○っこ」してって言われて、
私の股間に顔を近づけている夫の口元めがけてチョロチョロ
お○っこが出ている間からにょう道口を舌先でチロチロ舐められました。
し終わると夫は両手をお尻にまわして私の股間をギュッと
口元に引き寄せてアソコにむしゃぶりついてきました。
「ん~んッwww」
私のまたぐらに夫はすぽっり入って噛み付いてる状態のようでした
「あ~ンッ、あ~あ~」
立っていられないくらい気持ちよくなって
私も一気にエッチモードに
湯船の中でもふたりは夫はおっぱいを揉んだりアソコに指をいれてきたり
私は右手で夫のアレを握ってディープキス
「きりがないね」
夫「じゃあ、する?」
お湯に浸かった状態で足を広げた夫の股間に
後ろ向きですわるようにバックから挿入
「あ~んッ」
突き上げるような快感がカラダ中に伝わってきます。
「あ~、気持ちいい」
夫はうしろから私のおっぱいを両手で揉みながら
下から重くズンッズンッというような感じで突き上げてきます
「いや~イク、イク~」
夫「ダメだよ、あとでゆっくりするんだろ…」
夫はイジ悪そうに強く突いては緩めを繰り返し私をじらしてきます。
「でも…あ~」
「あとでもするけど、イク…」
夫「イキたいの?」
「イキたい!イカせて!」
胸元にあった両手を私の腰にまわしてつかんで
激しくついてきます
「あ~イクいく、あ~あ~ッ」
お風呂場でお正月休み1日目の1回目の絶頂を迎えました。
そのあとはもう完全に休日エッチモードにスイッチが入りました。
年越しの31日、ん?年明け一日の朝までになるのかな
毎晩お風呂やベッドの中で交わってました。
夜はお酒を飲んで映画観たり、テレビを見たり。
途中で夫は寝てしまうのに
夜、ベッドに入ってふたりきりになると元気になるようで^^;
一週間のお休みのうち4日セックス
最初の三日は連チャン
イった回数は覚えていません。
覚えてないくらいイった記憶だけが残っています。
熟年夫婦ですが今年もまだまだ変態な性生活はつづきそうです…。

人妻、主婦が「エッチしたい」と思う瞬間

そうですね。言われてみるとそんな気がします。
私があなたを思い出してひとりでしているなんて言ったら
主人は興奮して喜ぶかもしれませんね。
けどうちの主人、オナニーまでしたっていったらどうなんだろ?
逆に普段、すごく心配してきそうで…^^
ビデオ撮影したり濃厚なエッチをいっぱいした翌日、
洗濯物を干そうとおもったとき、
昨日プレイ中に履いていた破れたパンストを
物干しに止めているとき、
昨夜、太ももやお尻を撫で回されアソコをイジられたあと
パンストを引き裂かれてイクまでクンニされ、そのまま挿入…。
勢いのまま主人の生あたたかいものを顔にかけられた
もうほんと動物本能むき出してプレイに没頭した日のことなどを
ふとしたときに思い出すと
感じてきてアソコがジわっと濡れてくるのははっきり覚えいます。
一度だけ、そのことを会社で仕事している夫にメールで
伝えたことがあります。
「今日、洗濯物干してて昨日の破れたパンスト見てたら、
なんか、濡れてきちゃった…。エッチだね。」
主人「そう、エッチだね。またしようよ」
その日に求められたかどうかは覚えてないけど
主人も興奮していたのは感じとれました。
ただ、ホントうちの主人て心配性なので
あなたとのエッチが大好きで思い出してオナニーしちゃったなんて言ったら
そのときは喜ぶかもしれませんが
それからしばらくずっと
日中離れているとき心配してきそうなのでなかなか言えないな~