カテゴリー: 夫婦の営み

熟年夫婦の営み

購読して頂いているみなさま本当にありがとうございます。
少しづつですがご購読いただいている方々の人数も増え
よりいっそう頑張って続けていこうと思っています。
これからもよろしくお願いします。
記事は夫がいない午前中に書くようにしているのですが、
いろんなエッチなことを回想しながら書いていくので
最近ちょっと、朝からモヤモヤしてくる感じが気になってます^^
書きながら自分のアソコがジワと濡れてくるのもわかります…。
いつもは過去の”エッチ全盛期”だった頃のお話を
つづっていたのですが、今日は熟年になった現在の夫婦の営みを聞いてもらおうと思います。
私の場合、年齢を重ねるごとに身体は敏感になってきました。
乳首を触られたり、お尻を撫でられただけでもゾクゾクっとするし、
なによりもイキやすくなって、イッたときの一度に感じる大きさが
以前よりも増した気がしています。
感じる度合いが増したのか、
受け入れる身体が年をとったのかはわからないけど
昇天したあとの脱力感とか息切れとかがスゴくなりましたね。
挿入されたり、舐められたときに感じすぎるので
どうしても脚とかに力が入ってつりそうになることも増えました…。
そんな私のことを主人は気遣ってくれて
バックから挿入するときも横向きに私を寝かせて
後ろから抱きつくようにして入れてくれたり、
お尻の方からバックでクンニするのが好きな夫なのですが
うつ伏せにペタっと寝かせた状態でそのまま軽く脚を広げて
舐めてくれたり、私の体勢が楽なようにしてくれます。
熟年・夫婦の営み・画像
けど、ここからがおもしろい本当の話、
主人がそうやって気を使ってくれているのですが
先ほどの横向きバック挿入のときも、気持ちよすぎて
「あ~~っ、スゴイ!気持ちいい~」
上側の片足を上げて、足先がぴんと伸びた状態で
大きく足を広げて(体操選手みたいに)、腰を振っていたり
うつ伏せのままバックからのクンニ途中も
「あ~気持ちいいっ、あ~そこ…そこ…」
自ら起き上がり四つん這いになって
お尻を突き出しアソコを主人の顔の口元に押し付けていたり、
あまりの気持ちよさに身体はウソをつかないようで
「あ~んッ、イク、ねえイク、イっちゃう!」
結局全身を使って夫を受け入れて
頭に血は登るは、脚はピクピクするは、
終わったあと全身ガクガクで息が途切れます。
ここ最近の脱力感は言葉に言い表せないほどです。
でもエッチは辞めれないんですね、きっと…。
ただ二回目に突入するまでの間隔は長くなりました。
一度のセックスで何度もイっちゃう私ですが、
最後に発射するまで何度も挿入したり舐めたりしたい夫は
一度イったら私の身体が少し落ち着くまで休憩を挟んでくれます。
ま~、私が昇天してボ~っとしている間、待ちきれずに
おっぱいを吸ってきたり、濡れヌレグチャグチャになったアソコを
イジって遊んだりされることもしばしばで
徐々にまた感じてきて、またすぐ欲しくなってくるんですけど…。
こんな性生活がいつまで続くかはわかりませんが
そんなこと気にしないで
お互いがしたいと思えるときまでずっと楽しみたいと思っています。

階段の踊り場で舐めあいこ

ブートさま、私は毛が濃いタイプです。
好みによると思いますがうちのの夫はツルツルより
毛があるほうがイヤらしくて好きだそうです。
今日のお話は時間の余裕と隙さえあれば
どこでもエッチを楽しむ夫婦のまだ子供が小さかったある日の夕方の出来事。
夕ご飯の支度をしている私に近づいてきて
夫は後ろから両手で服の上から胸を掴んできて、
首筋にキスをしてきました。
「ダメよ、ご飯の支度しないといけないから!」
私の言葉には耳を貸さずそのまま胸を揉んだまま、
片手をスカートの中に入れてきて
パンティの上からアソコをまさぐり始めました…。
「うう~んッ」
アソコをグイグイとイジられてだんだん私もその気になってきて、
リビングでテレビを見ながら遊んでいる子供たちの目を盗み
家の階段の踊り場の方へ向かいます。
キッチンからお風呂場へいく通路にある
階段の踊り場は近くを通らないと見えない1m四方くらいの
死角の絶好の隠れ場所がありました。
私達夫婦の昼間からちょっとだけ
エッチなことをする時の秘密の隠れ家でした。
壁に手をつきお尻を突き出した格好をされ
夫はスカートの中に顔を突っ込んできて
パンティを太ももあたりまでずらされ
お尻をわし掴みにされてバックからクンニ
熟年・夫婦の営み
「いや~、あん」
夫は舌を動かし舐めまわしてきます。
時折、お尻の穴ももペロペロと舐めてきて、
クチュクチュとクリを吸われると
立っている私の足はガクガクしていました。
「あ~ダメ、感じる…」
ズボンを半脱ぎした状態で階段に座った夫の
お○ン○ンを握りしめてフェラチオで応酬。
互いにアソコをむさぼりあいました。
スカートをたくしあげパンティをずらされた
まん丸お尻がつきでている状態のまま
夫のモノにむしゃぶりついていました。
そのあと、夫は大きくなったモノをバックから挿入
「うっ~、あ~んッ」
完全にエッチモードに入り気持ちよくなった私は
大きく脚を広げお尻を突き出し夫を迎え入れます…。
そんな絶頂間近に子供の声が!
「ママ~、どこ~」
この時は近づいてくる様子はなかったのですが、
一瞬で我に返ったふたりは着ていたものを元にもどして
「つづきは夜ね、いっぱいして…」軽くキスをして
台所に戻りました。
平然とご飯の支度をしている間、濡れたままのアソコは
パンティの中でクチュクチュしていました…。
いけない母親ですね…。
大事なふたりの子供の母親である以前に
私は夫のひとりの女です。今でも…。

休日前夜は“エッチ”の日

暗黙の了解というか、私達夫婦の
休日前の夜の過ごし方は
結婚当初から7年くらいまで決まっていました。
子供達も寝静まったあと夜な夜な起き上がってリビングへ。
テレビの前のソファを倒して、テーブルには
お酒やおつまみ、お菓子を並べて
部屋を真っ暗にして借りてきたDVDを二人で鑑賞。
ここまではどこの夫婦やご家庭でもよくあるお話でしょうが、
私はこのときに、着ていたパジャマを脱いで
夫に支持されたスケスケのランジェリーに着替え
下はパンティ一枚で夫のとなりで毛布にくるまって、
じゃれあいながら!?映画を観ます。
熟年・夫婦の営み
じゃれあいと言うととても綺麗ですが、キスどころではなく
私の右手は夫のアレを握ったりまさぐって、
夫はパンティに手を入れてきてクリをイジったり
アソコに指を差し込んできたり…
胸を揉まれ、
合間合間で乳首を吸ってきたりしながらの映画鑑賞です。
せがまれて、何度かに分けてフェラチオもしてあげます。
途中私がトイレに行く時、一時停止をして夫は待ってくれていましたが
トイレから戻ると、すぐに再生して映画を見返すのではなく
ほとんど決まったようにアソコを舐められました。
パンティをずらしてきて、ソファのうえで
両方の足首を掴まれ、脚を高くあげて大きく股を開かされた格好をさせられ
アソコに顔を埋め、秘部に舌を這わせてきます。
既に少し濡れたアソコをむしゃぶりついて
思う存分クンニされたら映画の再生です…。
映画が終わりエンドロールに入り部屋が少し暗くなってくると
完全にエッチモードに突入!
そこから二人はそのままソファの上でフェラをし、
シックスナイン、夫の上に跨って騎乗位で挿入…。
結婚して4.5年たった頃、騎乗位で入れられ
同時に胸を吸われたり、揉まれたりすると
自ら腰を上下に振るようになっていました。
そうです自ら「気持ちいい。感じる」と声を漏らしながら…。
身体は嘘をつきませんでした。
映画の内容はほぼ話題の人気映画ですが、
ときには夫の選んだ海外の官能映画を
一緒に観たときも何度かありました。
途中のエッチは内容に関係なくいつも同じです。
好きな映画を見ながら、気の向くまま
本能の赴くままにゆったりと、まったりとした時間を過ごす
私達夫婦の休日前の夜の楽しみでした。