「おマ○コ舐めさせて」悪戯電話に興奮した夫

夫の帰りが遅い夜は部屋の電気をすべて消して先に寝ます。
ある土曜の夜、子供を寝かせて髪を乾かしそろそろ寝ようと
思った時に突然私の携帯電話が鳴りました。
こんな時間に誰だろうと思い、最初は夫じゃないかと
思ってみたら知らない番号からでした。
夫に何かあったのかもという気持ちから
すぐに電話に出ました「もしもし…」
いきなり電話口から男の声で
「ねえ、お姉さんのおマ○コ舐めさせて~」…
えッ?なにこれ気持ち悪い!!私は何も返答しないまますぐに電話を切りました。
番号をランダムにかけていくだけの悪戯電話だったようで
そのあとは掛かってきませんでしたが、
こんな深夜に夫もいない子供と私だけの家に、
なんだか気持ち悪くて眠れなくなってしまいました。
子供二人の間に寝そべって夫の帰りを待ちます。
しばらくすると酔っ払って帰ってきた夫は
そそくさとシャワーを浴びて寝室に転がり込んできました。
「お帰り」
「起きてたんだ」
「うん。あのね…」
さっきあった悪戯電話のことを話すと
夫は「悪戯電話だよ、もう大丈夫」といって布団にくるまりましたが、
すぐさま、布団に潜り込んで私のパジャマのズボンを脱がせ
股間に顔を埋めてきました。
パンティ越しにアソコにむしゃぶりついてきて、
鼻息を荒くしてパンティを脱がせいきなりクンニしはじめました
「う~ん、ダメ、いや~」
熟年夫婦・性生活
ペロペロ、チュチュウとアソコを舐められつづけ
私はクンニでイッてしまいましたが、
夫はもうグチョグチョになったアソコにむしゃぶりついたまま
よがる私を押さえつけて離れようとしません
「ダメ、もうイッたからダメ、あ~ンッ…」
大きく脚を持ち上げられてしつこく舐められ、
「あ~、ダメまたイっちゃう、イク、イク…」
クンニで二度イってしまいました。
このあとはいつも通り夫のアレを丹念にフェラしてあげて
夫は私の口の中に発射してことを終えました。
あとから、この日の出来事を夫に聞くと
あの掛かってきた「おマ○コ舐めさせて」という悪戯電話の話をされた時に
(自分だけのもの)が誰かに奪われるような感覚がして
妙に興奮して舐めたくなったと言っていました。
時にはこんなありえない話も夫婦の性生活の
いい刺激になったのかもしれないと思いました。