デートついでに痴漢ごっこ

そうですね。エッチな行為を主人にお願いされても
イヤだと思って拒絶したことはないです。
好きな格好をさせられたり、おしっこまでさせられたり
汚れた下着に興味を示したり…
最初は「このひと、変態!?」って思ったこともありますが
そんな異常なシチュエーションも相まって私自身も興奮してました。
大概のこことは求められたとおりに応えて
私自身も身体を預けることで
気持ちよくしてもらって楽しんでいました。
そんなエッチなことが大好きな夫婦のある日の休日のこと。
いまでは旅行にいったり遠出するときにしかしないけど
昔は街中にお買い物いったりするときも
エッチなことをしていたときのデートお話です。
どこに行くとかまるで何も決めずに
天気もいい休日にとりあえずジッとしてるのももったいないので
街に繰り出すことになりました。
夫の要望で格好は
夫の一番好きな服装のひざ上丈のスカートにベージュのパンスト。
服装ををお願いされたたけでも何かエッチな事を予感していました。
行きの電車の中で、私たちは空いているいすに座らずに
入り口のドアの前に立ちました。
手すりに向かってドア側の窓に向かって立っている
私を覆い隠すように夫は後ろにぴったりとくっついて立ち
私のスカート越しのお尻にオ○ン○ンをあててきました。
「うう~ん、エッチ…」
夫のモノはすでに大きくなっていました。
人がまばらに座っている状態だったので
そこではさすがにさわってきたりとかはしませんでしたが
私の身体も徐々に”人に見られるのでは”というドキドキ感から
感じてきていたのを覚えています。
それからなんの目的もなくデパートの中に入り、
わざとエレベーターで上階に移動、
そうですエレベーターの中で
主人「見せて!」
スカートをたくし上げパンティを見せます。
熟年夫婦・性生活・露出
途中、他の人が乗り込んでくると私たちは後ろのほうの
隅っこに移動して夫は後ろからスカートの中に手を入れてきて
お尻を触ったり、パンスト越しにアソコを弄ってきました。
軽くウィンドウショッピングをして本屋さんにもいきました
人気のない棚に挟まれた通路をさがして
しゃがんで大きく脚を開いて夫にスカートの中を見せます。
私自身、このドキドキ感がすごく感じてきて
そのあとのエッチがものすごく興奮するのは
今でも同じです。
やみつきというか身体が自然に覚えているという感じでしょうか。
今度はエスカレーターで下へ降りるのですが、
ご存知エスカレーターはガラス張り!
このときひととおりできるエッチな事はしたあとなので
主人は完全にエッチモードに入っていて
すぐ後ろに女の人が立っていても、なりふり構わず
スカート越しに前からアソコを触ってきて、
その女の人も気づいた様子でこちらを二度見したり…
ちょうど階と階の間の境目あたりでいいだろうと思ったのか
思い切りお尻を撫で回されているときに
エスカレーターの前に立っていたショップの定員さんと目が合って、
気を使ったのかその定員さんがそそくさと
目をそらし向こうに逃げていったりとか、
恥ずかしいやら、ムズかゆいやらもうドキドキの光景でした。
そのあと食事もせず帰宅して、
すぐさまその格好のままベッドイン…。
平日のお休みで、ふたリだけだったので
昼間から…あとはご想像のとおり。
そのあとのエッチがものすごく興奮して
気持ちよかったのを今でも思い返すと感じてくるほど
はっきりと覚えています。
こんなエッチなデートも夫婦のいい刺激になっていました。