3日間履き続けたパンストとTバック

そうですね。心配されるのも悪くはないし、
主人のほうもそれで盛り上がってくれれば
強く求めてきそうなのでチャレンジしてみてもいいかもしれません。
いつか試して見ようかな…。
今日のお話は苦手な方も、いらっしゃるはずなので
匂いフェチとかじゃない方はスルーでお願いします。
うちの主人は過度のフェチです。
パンティなど下着とパンストが大好物で、異常な匂いフェチです。
特に使用済みの汚れたシミ付パンティと
肌の温もりが残っていそうな履きふるしたパンストだと
異常に興奮するようで、
休日前にたっぷりしようねってエッチする約束しているときは
わざと一日前から同じパンティを履き続け夫のために用意してあげたりすます。
主人「パンストと一緒におしっこ拭かないで履いてて」
そんなある日の週末にむけて夫からの要望で
Tバックとパンストを3日前から履いて準備しました。
熟年夫婦・性生活・パンスト・下着
その日の夜は子供たちは実家に遊びにお泊り
ふたりだけの週末でした。
匂いフェチの夫とのプレイのはじまりは入浴前から
帰宅するとすぐにスカートも上着も脱いで
下半身だけ下着姿で夫の攻撃を待ちます。
主人は私の腰を両手で引っ張って
パンスト越しの股間に顔を埋めてきて
「うう~ん、いい匂いだ…美味しそう食べていいかい」
「いいよ、ベッド行こう…」
思ったとおりの熟成度だったようで夫は満足げ
そそくさと私の手をとり寝室に向かい
ベッドの上に仰向けに寝かされます。
まずは足先から、つま先を口にほうばって
ふくらはぎや太ももをまさぐったり、舐めたりしながら
パンストの匂いを堪能!?されます。
「う~ん、感じる」
つま先をしゃぶられただけでゾクゾクッと股間があつくなってきました。
少しづつ夫のの舌先の動きが激しくなり
だんだんと股間に近づいてきます
「う~ん、感じる、お○○こがかゆい…」
わたしもムズかゆくなってきます。
匂いにも反応して興奮しきった夫は
両足を広げていっきにアソコに鼻を押し付けてきます。
「いい匂いだ、いい匂い…」
「臭いの?どう臭い?」
私の問い掛けにさらに興奮してきた夫は
アソコをパンスト越しにペロペロ舐めてきます。
「ううん、臭いよ…臭くて美味しい…」
履いているパンティとパンストのアソコ部分が
もうびちゃびちゃになるまでむさぼられました。
鼻息を荒くした夫はパンストとパンティを脱がせて
パンティのいちばん汚れている恥部の部分を
舌でペロンと舐める姿を私に見せつけてきます
「イヤン、エッチ~感じてくる」
「いい匂いだよ、嗅いでごらんよ」
私の顔に脱がせたパンティを持ってきます
「う、臭い!」
「いい匂いだろ…」
私にはちょっとそのよさがわかりませんでしたが
おしっことオリモノの混ざった強烈な匂いでした。
汚れたアソコに直接舌を絡めてきます。
「美味しいよ、臭くておいしい…」
「ううん、美味しいの?
食べて、いっぱい食べて~」
興奮しまくりの夫のクンニに私の身体は
とろけそうになるほど反応して
夫の異常さのさらに上をいってたと思われるほど
感じてきてまだ入浴前のアソコを夫に押し付けてせがみます
「ううん、いい、いい気持ちいいよ~」
「食べて、もっと食べて~」
ぺちゃぺちゃ音が聞こえてきます。
「う~っ、イク!イク、いっちゃう…」
夫の舌先で舐められて昇天。
はじめから何分舐められたのか、そのとき
何回舐められてイったかも覚えてないくらい
執念に私のアソコをむさぼってきたのだけ覚えています。
理解できないといいながらも相手が興奮することで
自分もものすごく感じてくるプレイこそ
変態な私たち夫婦の性生活にはなくてはならない刺激です。
こうやって書き記していてやっぱり
私たちは異常がつくほど変態です。

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