リモコンバイブでビデオショップ

以前は決まって休日前夜はテレビや映画を見ながら
フェラしてあげたり、さわりあいこしながら
夜な夜なというか、明るくなって日が昇るまでエッチなことを
していたときもありました。
週末に私の生理が重なると、ふたりして落胆…。
残念がって落ち込んだりする日もあったほどです。
そんなある日、特に予定もなくいつものように深夜番組も見ていて
なんだかつまんないんねってことで映画を観ようとビデオを借りに行くことに。
熟年夫婦・性生活・野外
おもむろに寝室から夫はリモコンバイブを持ってきて私に手渡します。
「これつけて!」
「ええっ、これから」
格好はこのまま普段着のままでいいから下着の下につけて出ろとう夫の命令でした。
私は命令されるまま、ズボンの脱いでバイブを装着。
直ぐ近くだったので、ふたりで自転車でいくことに。
自転車にまたがると、バイブがサドルとアソコにあたってちょっと痛かったけど
そなんことは夫はおかまいなし、
自転車で移動のときから、後ろを振り返り
私の表情を確認しながら、バイブのリモコンを動かします
ブイ~ン、ブルブル~
「うう~ん、ダメ、自転車がこげないよ」
ビデオショップに到着すると、お目当てのビデオの棚に向かいます
最初は真剣に映画をみさだめていた夫も
近くに男性が近づいてくると、ニヤっとしながら私に視線を送ってきて
リモコンのスイッチをオン
目で(ダメよ、こんなところで)首を横に振りますが
夫はこの光景が好きらしくやめる気配はありません
むしろ、リモコンの振動の強弱をつけてきたりして楽しんでいました
私は完全にオモチャ状態です。
自然と脚がすくみ、立ち止まってしまいます。
夫に寄り添い耳元で 「ダメよ、感じる…」
ふたりで決めたビデオをカウンターまでもって行くのも私の係、
そう、私にひとに近づかせてリモコンバイブを動かそうという魂胆でした
私が店員さんと、やり取りしている最中も夫は
上着のポケットに入れたリモコンを操作して
ときどき恥ずかしそうによがる私を見て楽しんでいます。
うしろに立つ夫の顔を見て、首を横に振りますが
全く聞き入れてくれないようす。
ブイ~ンというバイブの音が、近くの人たちに聞こえないだろうかとか
私のようすが変に写ってないだろうかとか気になるけど
アソコは感じるまさに羞恥プレイでした。
もちろん、帰宅してそのあと映画を観ながらエッチ三昧。
どんな映画観たのか、そのあとどんなエッチしたのかよく覚えてないけど
リモコンバイブでの羞恥プレイが強烈に印象にのこる
ある日の週末の出来事でした。