下半身は開放しっぱなしキッチン

>トイレシート…
へ~そんなモノが使えるんですね。
ブートさまは今も奥様と放尿プレイされるんですか?
今日のお話は、ある休日の午後のこと。
ま~普通の人はエッチとは無縁の時間帯のいわば日中のできごとです。
日曜の朝は、よくスーパーとかはポイント○倍!とかするので
朝のうちに買い物を済ませておいたので午後はゆっくりでした。
子供たちは自分たちの部屋で遊んでいるし、まだ夕飯の準備には早いし
主人とふたりキッチンで片づけをしながらぼちぼちと過ごし、
テーブルの椅子に二人並んで座りまったりテレビを見ていました。
何もすることもなく、ひまになった夫はキスをせがんできて、
私のスカートのなかに手をいれてきます。
「ん~んッ、もう」
主人はスカートの中にもぐりこんできて、パンティ越しに
アソコをペロンと舐めてきました。
「ううん、エッチ…」
おもむろにパンティを脱がされて、椅子の上に脚をあげて、
体操すわりの格好で、大きく股を広げられます。
私の股間の目の前の床に夫はしゃがみこんで、
ペロンと舐めてきたり、
アソコを指でイジったり、広げたりしながら遊んでいました。
熟年・夫婦生活
「あッ~ん、感じる」
主人「俺のも舐めて」
「うん、いいよ」
今度は夫が椅子に座り、私が床にぺたっと座って
夫のモノをフェラチオしてあげ、丹念に舐めまわします。
フェラしながら、夫は私の胸をさわってきて
タンクトップの上から手を入れてきて乳首をこりこりしたり
スカートをたくしあげお尻丸出し四つん這いでフェラをさせられました。
主人「美味しいか?」
「うん、~」モグモグ~
途中でトイレに行きたくなったので、パンティも履かずに
そのままトイレに行きますが、そのときに夫が
「そのまま来いよ」と命令されます。
そう、おしっこした後ティッシュで拭かないでそのまま来いということでした。
命令されるがままトイレから戻ってくると
イヤらしい目をした主人が近づいてきて、食器棚の前に私を立たせたまま
床にしゃがみこんでスカートの中にもぐってきます。
今、おしっこしたばかりの股間の毛を掻き分けて
舌先をアソコに這わせてきます
「ああ~ん、」
ペチャペチャ…レロレロ
アソコのおしっこを丁寧に舐めてキレイにふき取ってくれました。
またさっきの体勢にもどり私がフェラをしてあげます。
時間にして1時間ほどだったでしょうか、
お互い最後までイクところまではしなかったけれど
お互いに舐めあいこして気持ちいいことしてまったりと過ごした日曜の午後でした。
しばらく楽しんだあと、パンティを履いて
何事もなかったように夕飯の支度をはじめたスケベな母親でした。