洗面台の鏡の前でバック攻め

もう今年も3月ですね。
エッチな事ばかりとらわれていると
あっという間に過ぎてしまいます…。
昨年の秋ごろのエッチな回想です。
ふたりだけだったある日の休日のまだ、午前中です。
脱衣所においてある洗濯機のまえで、洗濯物をして
おかたづけや掃除をしていたら
トイレに行った夫がそのまま私のところへ近寄ってきて
後ろから抱きつかれてキスされました。
「うう~ん、エッチ、どうしたのヒマになったの…」
「ううん…」
私のいうことなんかまったく気にしていないようで、
服の上から胸をまさぐり、そのまま履いていたズボンを脱がされました、
「ううん、ここでするの~」
夫は黙ったままパンティをずらして、洗面台に手をつかされ
大きくお尻をつきだし、両手でお尻をわしつかみにされて
アソコを舐めてバックからクンニしてきました。
熟年夫婦・性生活
「あ~ん、ダメだってば!」
したくて我慢していたのか、夫はすでに興奮気味
私のお尻から顔をすむけようとはしません。
ときどき指をだしいれしたり、イジくられながら濡れたアソコを
ペロペロと舐めてきます。
「あ~んッ、ダメ、感じる」
立っている足が自然に動いていました。
「あ~ダメ、立ってられない」
そんな声も夫には届かず、今度はフェラを要求してきます。
私が床にしゃがんで、夫のお○ン○ンを口で愛撫
しばらくお口で舐めてあげると、
元の格好に戻され、夫はバックから大きくなったアレを挿入してきました
「イヤンッ、あ~~」
感じる自分の表情や、後ろから攻めてくる夫の姿が
鏡に映って目の前に見えて、自分の身体も気持ちよくなっているし
なんともいえない光景で私自身も興奮してきていました。
「あ~んッ、気持ちいい」
夫は服の中に手を差し込んできてブラをずらして
胸を両手で揉みしだきながら、腰を大きく前後に動かしてきます
「ああっ、感じる、イキそう…」
もうすでに足はガクガク、完全に私のアソコも夫のものを受け入れて
自らも腰を振り求めていました
「あ~イク、イクあ~~ッ…」
もうなにがなんだかわからないくらい頭に地が登るし
足はガクガク、
そのまま下半身丸出しのまま、洗面台の前に
なだれこむようにぐったり座り込んでしまっていました。
「は~…、なんかスゴかった」
そうなんです今でもこうやってハッキリ覚えているくらい
すごく感じました。
自分のよがる格好や後ろから攻めてくる夫が鏡に映って見えていたり
立ったままのあまり自由に身体をうごかせない状況が
すごく興奮を誘ったのだと思います。

下半身は開放しっぱなしキッチン

>トイレシート…
へ~そんなモノが使えるんですね。
ブートさまは今も奥様と放尿プレイされるんですか?
今日のお話は、ある休日の午後のこと。
ま~普通の人はエッチとは無縁の時間帯のいわば日中のできごとです。
日曜の朝は、よくスーパーとかはポイント○倍!とかするので
朝のうちに買い物を済ませておいたので午後はゆっくりでした。
子供たちは自分たちの部屋で遊んでいるし、まだ夕飯の準備には早いし
主人とふたりキッチンで片づけをしながらぼちぼちと過ごし、
テーブルの椅子に二人並んで座りまったりテレビを見ていました。
何もすることもなく、ひまになった夫はキスをせがんできて、
私のスカートのなかに手をいれてきます。
「ん~んッ、もう」
主人はスカートの中にもぐりこんできて、パンティ越しに
アソコをペロンと舐めてきました。
「ううん、エッチ…」
おもむろにパンティを脱がされて、椅子の上に脚をあげて、
体操すわりの格好で、大きく股を広げられます。
私の股間の目の前の床に夫はしゃがみこんで、
ペロンと舐めてきたり、
アソコを指でイジったり、広げたりしながら遊んでいました。
熟年・夫婦生活
「あッ~ん、感じる」
主人「俺のも舐めて」
「うん、いいよ」
今度は夫が椅子に座り、私が床にぺたっと座って
夫のモノをフェラチオしてあげ、丹念に舐めまわします。
フェラしながら、夫は私の胸をさわってきて
タンクトップの上から手を入れてきて乳首をこりこりしたり
スカートをたくしあげお尻丸出し四つん這いでフェラをさせられました。
主人「美味しいか?」
「うん、~」モグモグ~
途中でトイレに行きたくなったので、パンティも履かずに
そのままトイレに行きますが、そのときに夫が
「そのまま来いよ」と命令されます。
そう、おしっこした後ティッシュで拭かないでそのまま来いということでした。
命令されるがままトイレから戻ってくると
イヤらしい目をした主人が近づいてきて、食器棚の前に私を立たせたまま
床にしゃがみこんでスカートの中にもぐってきます。
今、おしっこしたばかりの股間の毛を掻き分けて
舌先をアソコに這わせてきます
「ああ~ん、」
ペチャペチャ…レロレロ
アソコのおしっこを丁寧に舐めてキレイにふき取ってくれました。
またさっきの体勢にもどり私がフェラをしてあげます。
時間にして1時間ほどだったでしょうか、
お互い最後までイクところまではしなかったけれど
お互いに舐めあいこして気持ちいいことしてまったりと過ごした日曜の午後でした。
しばらく楽しんだあと、パンティを履いて
何事もなかったように夕飯の支度をはじめたスケベな母親でした。

クンニされてる途中に失禁

>子供にとって両親の絆が強い方が…
とてもすばらしいお言葉ありがとうございます。
想像もしていなかったお言葉に感激しております。
子供にとっても夫婦の絆って本当に大事なことだと思います。
その絆を深めるためのエッチ。その比重が私たち夫婦は多いだけですかね!?(苦笑)
以前にもお話したことがありますが、夫はクンニが大好き
20分~30分舐められっぱなし(そのあいだ私は2.3回はイキます)で、
エッチのときは必ず舐めてもらわないと、
わたしのほうもエッチした気にならないのが本音です。
必ずアソコは愛撫してほしいです。
そんなある日のこと、おしっこしたり
おしっこ後にアソコを舐めてもらったりするプレイにはまっていた頃
いつものように就寝前にベッドの上で脚を大きく広げて
クンニされていました。
夫は両手で私の両足をもちあげて股間に顔を埋めて
アソコをペロペロ舐めてきます。
ピチャピチャ、
「あんッ~、きもちいい…」
夫は両方のビラビラを口に挟んだり、クリを舌先でつまんだり
奥底へ舌先をいれてきたりします。
で、アソコの中心の尿道口あたりを舌先でチロチロされているときに
突然尿意が…
「あ~ん、感じる…、おしっこ漏れそう…」
主人「いいよ、していいよ」
「いいの、ここでしていい?」
こんなところで、布団の上だしいいのかなと思いながらも
身体は感じる本能の赴くまま我慢できない状態でした
「あ、出る、出ちゃう…」
熟年夫婦・性生活・おしっこ
トイレのときのようにジャーとは出ませんが、ちょろちょろと出て
アソコからお尻の穴のあたりまで滴っていくのが自分でもわかりました、
その様子をすぐアソコの目の前で見ていた夫は
興奮しきったようすで
おしっこ滴る私のお〇んこにむしゃぶりついてきました。
ジュル、
「あ~んッ、」
「ダメ、まだ出ちゃう、出る…」
「いいよ」
尿道口に夫の舌先の感覚を感じながら、
尿道口をチロチロ舐められたり吸われながらする放尿は
私自身ものすごく興奮します!
「いや~ん、すごい、すごい感じる、あ~ッ」
ジュル、ジュル、ジュルwww
ひとしきり放尿したあとも、夫はアソコを入念に舐めて
周りに滴るアソコも舐めて、むしゃぶりついてきました。
「あ~、すごい、気持ちいい、イク、イっちゃう!」
「あ~~~んッ」
夫もはじめてのその光景にものすごく興奮したようで
私自身もこれまで感じたことのない快感を覚えました。
ごくごくとおしっこを飲むわけではないし、夫も飲むのはイヤだと言ってましたが
おしっこししているアソコを舐めるのはすごく興奮するといってます。
それからというもの、私たちのプレイにもうひとつプレイの内容が
新たに加わり、床に入る前にわざとトイレに行かずに
アソコの下にバスタオルを敷いて、少しづつ放尿して舐めてもらったりしていました。
こんな変態なシチュエーションも相まってお互いが興奮して
気持ちよくなるのでしばらく病みつきになっていた失禁プレイです。

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